インナーケアの大切さ

❣️心を癒す膣メーク

💄自分の為に
💄自分を癒す為に
💄自信をつける為に
💄膣メークは
 誰かの為にするのではなく
💄自分の為にする

子宮と膣は繋がっている
💋乾燥させない
💋ストレスを溜めない
💋粘液力を高める
  (免疫細胞含まれている)
粘液が減少するとかゆみや皮膚トラブル、性感染症のリスクが高まります。
膣周り粘液を増やすことが粘液力、粘液力を高めることは免疫力を高めることにつながるのです。
粘液力を保つこと、膣や子宮を冷やさずに潤いや弾力を保つケアをすることが女性の健康を保つ秘訣です。

💋冷やさない
膣のあたりには内臓を動かす小さな筋肉がありますが、運動不足や不適切なダイエットによって筋肉が弱まると、内臓が冷えてしまいます。
冷えるとからだの代謝が悪くなることから、膣冷えが、ダイエットを頑張っていてもなかなか痩せない原因となる可能性があります。
膣冷えは骨盤内の血行が悪いことが原因であることが多く、東洋学的には於血(おけつ)と呼ばれます。そのため、血行の改善や、体内に十分量の血を蓄えることが、膣冷え対策のカギとなってきます。

膣冷やさないチェックリスト
・下腹部、腰、太ももが冷たい
・体温は低めで35度台
・特に下半身がむくみやすい
・生理痛が重い、生理不順
❣️1つでも当てはまる人は、膣冷え対策を行うと過ごしやすくなるかもしれません。

膣が温かいなら子宮も温かいし、膣が冷えているなら子宮も冷えていると思います。
子宮と膣はつながっているからです。

インナーケアについては巷で間違ったケア方法を謳ってる方が最近よくいらっしゃいます✨

インナーについてお悩みの方、是非ご相談ください✨

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